2025-01-01から1年間の記事一覧
年末なので今年を振り返ってみる。
今年5月から始まったDayRe:の物語。この年の締めくくりは、なんと京都でのステージだった。
それは3週間前… 1st EP ReFractionの発売と共に、約1ヶ月に渡るリリースイベントの幕が上がった。
東京に戻ってきたリリイベツアー。この日はソロサイン会ラストでもある。
リリイベツアー初の遠征は大阪。個人的に、イベントと切り離せない地でもある。 初めてアーティストのイベントに足を運んだのがこの大阪。それも当日CDを買うタイプのリリースイベントだった。それから節目となるイベントは大阪に来ることが多い。 そんな大…
最近池袋に行くといつもくる場所、アニメイト池袋本店。それはこの場所がDayRe:にとって大切な場所だからだ。3度目となるシアターライブ。自分たち名義の曲をたくさん増やして戻ってきたこの場所は、どんな景色が広がっているだろうか。
リリイベツアー(勝手にそう呼んでいる)初の土日開催は、日向夏の出身地埼玉。大宮駅西口を出てすぐの大宮アルシェ1Fにあるイベントステージがこの日の舞台だ。
11月19日。待望のDayRe: 1st. EP 「ReFraction」発売日である。 初の物理媒体ということで、各種店舗さんとのキャンペーンが盛りだくさん。追い切れないほどで、気合の入り様を感じる。それはつまり、ということでもあると思うが。
11月19日に発売されるDayRe:の1st EP ReFraction。直訳すれば屈折だが、そのタイトルに込められた意味はポータルサイトやでいりーすてーしょんで語られている通りだ。 そんなEPのリード曲、つまり顔とも言えるのが11月5日に先行配信されたプロトノイズである…
その日はついにやってきた。
出航を経て始まる10周年。それを彩るのは、彼女たちがBestと呼ぶ歌。 あれからたった数ヶ月だというのに、その船はこうも表情を変えるのかと驚かされる。それほどまでに、10年で積み上げてきたものは多く、見るものを魅了する。
今年から始まったアニメイト池袋本店地下でのライブイベント。DayRe:は年間応援大使として来年春まで(計5回)の出演が決定している。その2回目がこの日行われた。
10周年イヤーの締めくくり。彼女が感謝祭だというその日は、奇しくも11年前と同じ日付なのだという。私は当時のことは知らない。ただ、すでにSkyreachは耳にしていた。そういう偶然の上にこの日は成り立っていた。あの時の自分は信じないのだろうけれど。
そこは3年前、秋に来た場所。あの時とは比べ物にならないパフォーマンスを提げて、今度は自分たちだけのステージへ。
DayRe:がデビューして2ヶ月。ユニットとしての5人の活動を少し振り返ってみようと思う。
遡って2年前。まだ番組がベータ版だった頃。突発的な衝動に任せて向かったイベントはあまりにも面白かった。当時はにちにちさんへの参加回数もかなり少なかったが、同じ5人のイベントであるにも関わらず全く異なるものであるように感じていた。それは各々が…
なれたんだね、究極の音楽を集めた箱に…
実は2月ぶりであるところのにちにちさん(まあ、本編で橘さんが言っていたように、2末からの6頭なので実質3ヶ月みたいなところはあるが)。そんな感じがしないのは、もちろん怒涛の5月を過ごしてきたからで。お披露目、応援フェア、ATLIVEとDayRe:としての活…
LAWSON presentsが付かないイベントは珍しい(去年の11月があるからそんなことはないけど)。
第3回ミュージックレインスーパー声優オーディション。その告知を見たのは確か、彼女たちの先輩を追い始めて1年が過ぎた頃だったと思う。当時はただ、後輩ができるんだなと思っていただけだった。
すっかり恒例となったリサイタル。隔年開催で五回目なので、初開催から8周年ということになる。次回があれば10周年… 本当にあの時からは想像できないところまできた。
あれから1年とちょっとが経った。サニーピースと月のテンペストが、それぞれだけでライブを成功させてからである。 2度目のPARTYではまだまだ越えるべき壁があることを痛感させられた。その時の気持ちも抱いて挑む、2度目のサニーピース、月のテンペストだけ…
10年という月日は重くのしかかる。当時最新鋭の新造艦であっても、これだけ経てば後進にその役割を譲っている頃だろう。だが、この船はそうではない。近代化改装を繰り返し常に最前線を行く。いつしか旗艦となり、その座は誰にも譲らない。そんな船が今回寄…
すっかり定住したにちにちさん。11月頭以来の開催なので実質4ヶ月ぶりということになるが、そんな気がしないのはやはりMR09の影響だろう。